ミツバチ問題 パート2


読売新聞より早かった!


読売新聞、読まれていますか?

別に読売新聞の回し者ではないんですが(汗)、
今朝(4月17日)の朝刊に「ミツバチ大量消失」の記事が
大きなスペースで取り上げられていたんです。

なんと、昨日このブログで記事にしたばかり。
ですから、さすがにびっくりしました。^^

で、よく読んでみると、
この問題は、日本やアメリカだけの問題ではないんですね。

カナダヨーロッパでも発生して、
地球規模の大問題となっているようなのです。

「ハチが地球からいなくなったら、
人間は4年以上は生きられない」
このアインシュタインの予言がとても気になるところです。

私たちはもっと地球に感謝して
もっと地球を大切にしなければいけないようですね。


無料レポートです。 → 胸奥(第2章)

それでは、楽しい週末をお過ごしください。
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ミツバチはどこに行った?


ミツバチが激減する謎の現象が起きている。

このニュースは、かなり心配です。
ここ数年、日本の各地でミツバチが大量に死んだり、
姿を消す事件が増えているそうなんです。

アメリカでは、3年前からこの事態が発生し、
06年秋から07年春にかけて全米の約3割のミツバチが
短期間にいなくなったということです。

原因は良くわかっていないそうですが、
ハチの生態を狂わす何らかの変化が自然界で
起きているといるのでしょうね。

イチゴやメロン、梨やさくらんぼ、ナスやかぼちゃ…
なにしろ、私たちの口に入る食品の約3分の1は
ミツバチの力を借りたものらしいのです。

それに、真偽は定かではありませんが、
あのアインシュタイン
「もしハチが地球上からいなくなると、
人間は4年以上は生きられない!」と
予言しているとか。

心配ですね。

ところで、地球に感謝する大切さをアピールする
無料レポートを発見しました。

無料ですので、もし良かったら
クリックして「対象をファイルに保存」で、
ダウンロードして読んでみてください。

ダウンロードは、こちらから。

※つまらなかったらゴミ箱にポイしてくださいね。

それにしても、
ミツバチ君たち早く元気になって
戻って来てもらいたいものですね。^^
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